さびおの定ちゃん

個人事業さびお 代表であり、従業員のさだちゃんがブログを書きます。

僅かな期間カブるシェアメイト

さびおのさだちゃんです⚡️現在、再就活をしつつ、新物件へと搬入しています。

 

さて、今日は僅かな被りしかない新シェアメイトとお会いした。

 

さて。シェアハウスの回、4年間を振り返り、個人的見解を、交えながらいきましょう。

 

💦上京して17年。そして、追浜移転でそれ以来、14回目の移転。平均して一箇所に「1年2ヶ月」ぐらいしかいない。

自然な成り行きでそうなってしまった。

 

1     1年2ヶ月という時間

 

中途半端な時間であるが、ちょうど、そこでの生活もなれてという感じであろう。

シェアハウスにおいてなら、同じ1年2ヶ月は古株の部類だろう。だから、どうした?という感じではあるが。

 

→しかし、1年2ヶ月は拘束意識を持てば長いが、目標を持ったりすれば短いかも知れない。

 

2 移転による経費

 

うーん、上京して以来、14回も移転していれば、それ関連の初期費用、移転代金などかかってはいるだろう。

因みに引越し業者は一度しか利用した事はない。友達に、手伝ってもらったり、自力で搬送などをしたり、ゆうパックを利用したりしたからだ。

 

→シェアハウスにおいては、初期費用はかかるが数万円。入居はその人の状況によるが、退去はしやすくなるだろう。

 

3住居による、その後

 

14回も移転しているのは少ないのか、多いのか?何か、この17年で一生分の移転をして来たような気がする。

それはさて、その地に暮らしていなければ、月並みだが、今の自分はいなかったでしょう。

 

→シェアハウスに限らず、一般賃貸にせよ、自分の努力とは無関係な縁があったりする。そこに暮らす事に寄っての出会いだろう。

 

 

4  宿泊とは違う

 

旅で宿泊したり、友人宅に宿泊させてもらったり、外泊はあるでしょう。しかし、旅と違って、少なくとも数ヶ月はそこに暮らす事はあるでしょう。

私も、一年未満の居住地は何箇所かはありましたが、それにしても、旅でそこに訪れるのではないから、その土地の色んな所が見えてくるものですね。

 

→ガイドブック📕では全ては写せない、写さない。

 

5 手続き

 

シェアハウスならば、管理会社がライフライン無線LANの手続きを行なっているので、契約、解約手続きはあなたがやらなくていいでしょう。

ですが、郵便の手続き、住民票の手続きは一般賃貸同様、あなたがやらねばなりません。

 

→色んな手続きが完了するまでは、移転を仕切った気持ちになれませんな。

 

6 物件内移動

 

一般賃貸で同じ物件内で移動する方もいるでしょう?シェアハウスも同様、しかし、何故か手数料を徴収する管理会社もあります。

 

7系列内移動

 

シェアハウス管理会社が複数、物件を所持している場合、AからBへと移動できます。

この場合、一般賃貸でしたら、当然、それなりの初期費用が発生しますが、私の経験上、手数料を取られた事はありません。

 

 

 

以上、移転とシェアハウスを絡めてみましたが、参考になればと思います。

 

 

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